たかの友梨の料金システム。ビジターと会員ではどっちがお得なのか?

たかの友梨のサービスでもっとも特徴的なのは、会員サービスが用意されている点なのではないでしょうか。会員になると様々なサービスが会員価格で利用出来る以外にも、メリットがあります。

・会員特典

たかの友梨の会員になると、エステのサービスを会員価格で受ける事が出来るだけではなく、会員限定のサービスを受けられるようになりますし、ポイント制度もあれば、誕生日にはプレゼントまで用意されています。ちなみに会員価格は入会金が32,400円必要です。

また、まずは来店してから入会と言う流れになりますので、インターネット上からの手続きだけで会員になる事は出来ません。面倒に感じる人もいるかもしれませんが、見返りは大きいでしょう。
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・デメリットってある?

では会員サービスのデメリットはあるのか。別に会員にならなくともサービスを受ける事は出来ますので、そちらで十分なのではないかという人もいるでしょう。こちらに関しては、費用対効果から考えると答えが見えます。

デメリットというよりも、入会金が32,400円になりますので、頻繁にたかの友梨のお世話になる人は会員になっておいた方が「確実に」得します。料金を見ると、一度の施術では会員とビジターとでは大体2,000円前後の差があります。

つまり、16回足を運べば、以降は「ボーナスタイム」になります。しかもこちら、年会費はかかりません。入会金のみになります。毎年32,400円支払わなければならないとなるとさすがに大きな負担と言わざるを得ませんが、入会金を一度支払うだけです。長く利用すればするほど、得になる計算です。

メリットになるのかデメリットになるのかは、今後どれだけたかの友梨を利用するかにかかっています。

・クオリティに違いはない

ビジターであっても会員であっても、サービスのクオリティに関しては同じものです。料金が異なるだけで、手を抜かれるのでクオリティが下がるという事はありませんので、その点は安心して良いでしょう。結局は繰り返しになりますが、たかの友梨をどれくらいの頻度で利用するかによります。

凡そ2,000円の差ですので、15回程度利用すれば入会金分はペイ出来る事になりますが、プレゼントやポイントが倍化されるなど、いろいろなメリットがありますので、値段だけで判断するよりも、やはり「どれだけたかの友梨を利用し続けるのか」という点で考えると答えが見えるはずです。
決して強制されるものではありませんので、じっくりと考えましょう。

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